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今さら聞けない全自動洗濯機とは?使い方や選び方を家電店員が解説!

機能・性能

洗濯機の「全自動」という言葉、当たり前のように使っていますが「具体的にどういう意味なの?」と疑問に思ったことはありませんか?

二層式との違いや、最近よく聞くドラム式との関係、さらには洗剤の自動投入や自動おそうじ機能まで、洗濯機の世界は意外と奥が深いんです。

特に一人暮らしを始める方や、久しぶりに買い替えを検討している方にとっては、たくさんの機能や種類があって迷ってしまいますよね。

この記事では、家電量販店で働く私が、そんな全自動洗濯機に関する素朴な疑問から、ご自身のライフスタイルに合った最適な一台を見つけるための選び方のコツまで、分かりやすく解説していきます。

この記事のポイント
  • 全自動洗濯機の基本的な意味
  • 縦型やドラム式など種類ごとの特徴
  • 自分に合った洗濯機の選び方
  • 最新の便利な機能

全自動洗濯機とは?基本的な意味と種類を解説

クリーン家電ガイド:イメージ

ここでは、全自動洗濯機の基本的な「意味」から、少し複雑に感じるかもしれない種類や機能の違いについて、一つひとつ丁寧に見ていきたいと思います。

この章を読み終える頃には、きっと洗濯機選びの基礎が身についているはずですよ。

全自動洗濯機とはどういう意味?

「全自動洗濯機」とは、その名の通り、洗濯の工程をすべて自動で行ってくれる洗濯機のことです。

具体的には、スタートボタンを押すだけで「洗い」「すすぎ」「脱水」までを一つの洗濯槽で完結させてくれるものを指します。

今では当たり前の機能ですが、昔は洗いと脱水が別々の槽に分かれている「二層式洗濯機」が主流でした。

洗濯が終わるたびに、濡れて重くなった洗濯物を自分で隣の脱水槽に移し替える必要があったので、それを考えると全自動は本当に画期的な発明だったと思います。

家電量販店で年配のお客様とお話ししていても、この便利さを一度知ってしまうと、もう二層式には戻れないという方がほとんどですね。

要するに、洗濯に関わる一連の作業を機械に任せて、私たちの時間や手間を大幅に減らしてくれるのが、全自動洗濯機の最も大きな特徴と言えるでしょう。

二層式洗濯機との細かい違い

先ほどもお伝えしたとおり、全自動洗濯機と二層式洗濯機の最も大きな違いは、洗濯から脱水までを一つの槽で行うか、二つの槽で行うかという点にあります。

ただ、違いはそれだけではないんです。
それぞれのメリットとデメリットを少し詳しく見ていきましょう。

項目 全自動洗濯機 二層式洗濯機
メリット
• 操作が簡単で手間がかからない
• 省スペースで設置しやすい
• タイマー機能などが充実している
• 洗浄力が非常に高い
• 洗濯と脱水を同時に行える
• シンプルな構造で壊れにくい
デメリット
• 二層式に比べて洗浄力が劣る場合がある
• 洗濯時間が長めになる傾向がある
• 構造が複雑で価格が高め
• 洗濯物を移し替える手間がかかる
• 設置に広いスペースが必要
• 運転中はそばにいる必要がある
全自動洗濯機
メリット
• 操作が簡単で手間がかからない
• 省スペースで設置しやすい
• タイマー機能などが充実している
デメリット
• 二層式に比べて洗浄力が劣る場合がある
• 洗濯時間が長めになる傾向がある
• 構造が複雑で価格が高め
二層式洗濯機
メリット
• 洗浄力が非常に高い
• 洗濯と脱水を同時に行える
• シンプルな構造で壊れにくい
デメリット
• 洗濯物を移し替える手間がかかる
• 設置に広いスペースが必要
• 運転中はそばにいる必要がある

洗浄力については、二層式の方が優れているという特徴があります。
汚れがひどい作業着や泥だらけのユニフォームなどを洗うご家庭では、今でも二層式を愛用されているケースが少なくありません。

一方で、全自動洗濯機はやはり「手軽さ」が最大の魅力ですね。
忙しい毎日の中で、ボタン一つで洗濯が完了するのは、何物にも代えがたい利点ではないでしょうか。

縦型とドラム式の違い

縦型洗濯機
特徴・洗浄方式
洗濯槽が縦向きについていて、底にある「パルセーター」という羽根を回転させて、衣類をこすり合わせるように洗うのが特徴です。
たっぷりの水でかくはん洗いをするため、泥汚れなどの固形汚れに強いと言われています。
メリット
• 本体価格が比較的安い
• 設置スペースがコンパクト
• 泥汚れなどの固形汚れに強い
• たっぷりの水でしっかり洗浄
デメリット
• ドラム式に比べると使用水量が多め
• 衣類が絡みやすい
• 乾燥機能が限定的なモデルが多い
ドラム式洗濯機
特徴・洗浄方式
洗濯槽が横や斜め向きについていて、ドラムを回転させて衣類を持ち上げて落とす「たたき洗い」で汚れを落とします。
少ない水で洗えるため、節水効果が高いのが大きなメリットです。
メリット
• 少ない水で洗える(節水効果)
• 衣類が絡まりにくい
• 生地へのダメージを抑える
• 乾燥機能が充実している
• ふんわりとした仕上がり
デメリット
• 本体サイズが大きい
• 価格が高価になる傾向
• 設置スペースを多く必要とする

全自動洗濯機は、大きく分けると「縦型」と「ドラム式」の2種類に分類されます。お店でも「どっちがいいの?」と本当によく聞かれる質問ですね。

これもそれぞれの特徴が大きく異なるので、ライフスタイルに合わせて選ぶことが大切です。

縦型洗濯機

洗濯槽が縦向きについていて、底にある「パルセーター」という羽根を回転させて、衣類をこすり合わせるように洗うのが特徴です。

たっぷりの水でかくはん洗いをするため、泥汚れなどの固形汚れに強いと言われています。本体価格が比較的安く、設置スペースもコンパクトなモデルが多いのが嬉しいポイントですね。

ただし、ドラム式に比べると使用水量が多めで、衣類が絡みやすいという側面もあります。

ドラム式洗濯機

洗濯槽が横や斜め向きについていて、ドラムを回転させて衣類を持ち上げて落とす「たたき洗い」で汚れを落とします。

少ない水で洗えるため、節水効果が高いのが大きなメリットです。また、衣類が絡まりにくく、生地へのダメージを抑えながら優しく洗い上げることができます。

多くのモデルで乾燥機能が充実しており、特にヒートポンプ式の乾燥は、衣類をふんわりと仕上げてくれると評判です。

一方で、本体サイズが大きく、価格も高価になる傾向があります。

洗浄力の縦型、節水と乾燥のドラム式、と覚えておくと分かりやすいかもしれません。

便利な洗剤の自動投入とは?

最近の洗濯機で、特に人気が高まっているのが「洗剤・柔軟剤の自動投入機能」です。

これは、あらかじめ本体のタンクに液体洗剤や柔軟剤をまとめて入れておけば、洗濯のたびに機械が自動で適量を計って投入してくれるという、とても便利な機能なんです。

毎回キャップで洗剤を計る手間が省けるのはもちろん、一番のメリットは「入れすぎ」を防げることだと思います。

洗剤の入れすぎは、実はすすぎ残しの原因になったり、余分な泡で洗浄力がかえって落ちてしまったりすることもあるんです。

自動投入なら、洗濯物の量に合わせて常に最適な量を使ってくれるので、洗い上がりが良くなるだけでなく、洗剤の節約にもつながります。

共働きのご家庭や、洗濯の頻度が高い方には特におすすめしたい機能です。

自動おそうじ機能について

洗濯機を長く使っていると、気になるのが洗濯槽の裏側に発生する黒カビなどの汚れですよね。「自動おそうじ機能」は、そんな見えない部分の汚れを抑制してくれる機能です。

具体的には、最後のすすぎの際にきれいな水を使いながら洗濯槽を高速回転させることで、槽の裏側についた洗剤カスなどを洗い流してくれます。

これにより、カビの発生を抑え、洗濯槽を清潔に保つ効果が期待できるんです。

ただし、この機能はあくまで「汚れを付きにくくする」ためのもので、すでに発生してしまったカビを完全に除去するものではない、という点は注意が必要です。

そのため、自動おそうじ機能が付いている洗濯機でも、定期的に市販の洗濯槽クリーナーを使った本格的なお手入れは必要になります。

とはいえ、日々の洗濯のついでに自動で槽のケアをしてくれるのは、手間を減らす上でとても嬉しいポイントだと思います。

お手入れの頻度を減らしたいと考えている方には、ぜひチェックしてほしい機能の一つですね。

インバーター搭載のメリット

カタログなどで「インバーター搭載」という言葉を目にしたことはありませんか?

これは、モーターの回転数を細かく制御する技術のことで、インバーターが付いている洗濯機には、主に3つの大きなメリットがあります。

1
静音性が高い
インバーターはモーターの回転を滑らかにコントロールできるため、運転音がとても静かです。特に脱水時の「ガガガッ」という大きな音がかなり抑えられます。
早朝や深夜に洗濯をすることが多い方にとっては、周りを気にせず使えるので非常に大きな利点と言えます。
2
節電・節水効果
洗濯物の量や種類に合わせて、モーターのパワーを無駄なく効率的に調整してくれます。
必要最低限の電力と水で洗濯ができるため、電気代や水道代の節約につながります。
3
洗浄力の向上
複雑な水流を作り出したり、衣類の量に合わせて最適な回転をしたりと、きめ細やかな制御が可能です。
これにより、洗いムラを抑え、高い洗浄力を実現しています。

インバーター非搭載のモデルに比べて本体価格は少し高くなりますが、長い目で見れば光熱費の節約になりますし、何より運転音が静かという快適性は、日々の暮らしの満足度を大きく上げてくれると思います。

自分に合う全自動洗濯機とは?プロが教える選び方

クリーン家電ガイド:イメージ

全自動洗濯機の基本的なことが分かったところで、次はいよいよ実践編です。

たくさんのモデルの中から、ご自身の暮らしにぴったりの一台を見つけるための、具体的な選び方のポイントを一緒に見ていきましょう。

一人暮らしにおすすめの容量

一人暮らしの方が洗濯機を選ぶ際に、まず悩むのが「容量」ですよね。

一般的に、1日に出る洗濯物の量は「1人あたり約1.5kg」と言われています。
毎日洗濯するなら小さい容量でも大丈夫ですが、シーツなどの大物を洗ったり、数日分をまとめて洗ったりすることを考えると、少し余裕を持たせた方が安心です。

具体的には、5kgから7kgくらいの容量が一人暮らしにはおすすめです。
5kgあれば、2~3日分の洗濯物をまとめて洗うのにちょうど良いサイズ感です。

もし、週末にまとめて洗濯することが多い方や、毛布なども自宅で洗いたいという方は、7kgくらいの容量があると、かなり余裕を持って使えると思います。

設置スペースが限られている場合も多いので、本体のサイズ(特に横幅と奥行き)を事前にしっかり測っておくことも忘れないでくださいね。

乾燥機付きを選ぶ際の注意点

洗濯から乾燥まで一台で済ませてくれる乾燥機付き洗濯機は、本当に便利ですよね。特に、雨の日が続く時期や、花粉が気になる季節には大活躍します。

ただ、購入する際にはいくつか知っておきたい注意点があります。

ヒーター乾燥
高温風で乾燥させる方式
乾燥の仕組み
ドライヤーのように高温の風で乾かす方式です。シンプルな構造で、多くの洗濯機に採用されている一般的な乾燥方法です。
メリット
• 本体価格が比較的安い
• シンプルな構造で故障しにくい
• 乾燥時間が短い
デメリット
• 消費電力が大きい
• 衣類が高温になるため縮みや傷みが気になる場合がある
• 電気代がかかる
ヒートポンプ乾燥
除湿しながら低温で乾燥させる方式
乾燥の仕組み
湿気を含んだ空気を除湿しながら乾かす方式で、ドラム式洗濯機の多くに採用されています。低温の風で優しく乾燥させます。
メリット
• 衣類の傷みや縮みが少ない
• ふんわりと仕上がる
• 消費電力がヒーター式より少ない
• 電気代を抑えられる
デメリット
• 本体価格が高価になる傾向
• 乾燥時間が長め
• メンテナンスが必要
注意点: 乾燥容量は洗濯容量よりも少ないのが一般的です

まず、乾燥方式には大きく分けて「ヒーター乾燥」と「ヒートポンプ乾燥」の2種類があることです。ヒーター乾燥は、ドライヤーのように高温の風で乾かす方式で、本体価格が比較的安いのが特徴です。しかし、消費電力が大きく、衣類が高温になるため縮みや傷みが気になる場合があります。

一方、ヒートポンプ乾燥は、湿気を含んだ空気を除湿しながら乾かす方式で、ドラム式洗濯機の多くに採用されています。低温の風で乾かすため、衣類の傷みや縮みが少なく、ふんわりと仕上がるのが魅力です。消費電力もヒーター式に比べてかなり少ないので、電気代を抑えられます。

ただし、本体価格は高価になる傾向があります。
また、乾燥容量は洗濯容量よりも少ないのが一般的です。

例えば、洗濯容量10kgのモデルでも、乾燥容量は6kgというケースが多いので、一度に乾燥できる量をしっかり確認することが大切ですね。

買ってはいけないメーカーの特徴

「どのメーカーがダメですか?」という質問は、実はかなり答えにくいものなんです。
というのも、現在の日本の大手メーカーの製品はどれも品質が高く、基本的な性能に大きな差はないからです。

ただ、あえて「こういう視点で選ぶと失敗しやすい」という特徴を挙げるとすれば、以下の3つのポイントが考えられます。

1
サポート体制が不明確な海外メーカー
よくある問題
価格の安さに惹かれてしまいがちですが、故障した際の修理対応や、部品の取り寄せに時間がかかるケースがあります。
対策ポイント
購入後のサポート体制がどうなっているか、事前に確認しておくと安心です。保証期間や修理拠点の有無もチェックしましょう。
2
ライフスタイルに合わない機能だけのモデル
よくある問題
例えば、乾燥機能を全く使わないのに、最高級の乾燥機能が付いたモデルを選んでしまうのはもったいないですよね。
対策ポイント
自分にとって本当に必要な機能を見極め、過剰なスペックの製品を選ばないことが大切です。使用頻度を考えて選びましょう。
3
設置場所に合わないサイズのモデル
よくある問題
これは基本的なことですが、意外と多い失敗例です。搬入経路も含めて、きちんと設置できるかを確認せずに購入してしまうと、そもそも家に入れることができません。
対策ポイント
ドアの幅や廊下の曲がり角など、搬入経路を事前に測定し、設置スペースと合わせて十分に確認しましょう。

特定のメーカーが悪いというよりは、ご自身の使い方や環境に合わない製品を選んでしまうことが、結果的に「買ってはいけない」という後悔につながるのだと思います。

基本的な使い方と設置のコツ

全自動洗濯機の使い方はとてもシンプルですが、ちょっとしたコツで洗い上がりや衣類の持ちが良くなります。

まず、洗濯物を入れる量は、洗濯槽の7~8分目までが目安です。詰め込みすぎると、水流がうまく起きずに洗浄力が落ちてしまう原因になります。

洗剤は、パッケージに記載されている使用量を守ることが大切です。先ほどもお伝えしたように、多すぎても少なすぎても洗浄効果は十分に発揮されません。

設置に関しては、ご自身で行う方も増えていますが、いくつか重要なポイントがあります。一番大切なのは、洗濯機を水平に設置することです。傾いていると、振動や騒音の大きな原因になりますし、故障につながる可能性もあります。

多くの洗濯機には、水平かどうかを確認するための「水準器」が付いているので、脚の高さを調整して、気泡が円の中心に来るように設置してください。

また、給水ホースと排水ホースの接続も確実に行う必要があります。水漏れは大きなトラブルにつながるので、少しでも不安な場合は、専門の業者さんにお願いするのが一番安心だと思いますよ。

人気ランキング上位の機種紹介

ここでは、特に人気がありお客様からの評判も良い最新機種をいくつかご紹介しますね。

パナソニック ななめドラム洗濯乾燥機 NA-LX129DL

大人気のLXシリーズの2025年モデルです。進化した「AIエコナビ」が、ご家庭ごとの洗濯パターンを学習して、水や電気、洗剤の量をさらに最適化してくれるようになりました。

「トリプル自動投入」も健在で、お客様からは「もう洗剤を計る生活には戻れない」という声を本当に多く聞きます。

さらに、シワやニオイを手軽にケアできる「スチームリフレッシュ」コースが新搭載され、ますます至れり尽くせりの一台になっていますね。

日立 全自動洗濯機 ビートウォッシュ BW-X120M

洗浄力で選ぶなら、やっぱりビートウォッシュという根強いファンが多い2025年モデルです。大流量で洗う「ナイアガラ ビート洗浄」は、泥汚れや食べこぼしのシミなど、手ごわい汚れもしっかり落としてくれると評判ですね。

このモデルは乾燥機能がない洗浄特化タイプですが、「AIお洗濯」が汚れの量を判断して最適な洗い方をしてくれるので、いつでも賢くきれいに仕上がります。

また、Wi-Fi機能でスマホと連携できるのも便利なポイントです。 育ち盛りのお子さんがいて、とにかく洗浄力を重視したいというご家庭には、最高のパートナーになってくれるはずです。

東芝 ドラム式洗濯乾燥機 ZABOON TW-127XP4

「とにかく静かな洗濯機が欲しい」という方に、私が真っ先におすすめするのがこのZABOONの2025年モデルです。

業界トップクラスの静音設計はそのままに、独自の「抗菌ウルトラファインバブル洗浄EX」が、アレル物質の除去までできるようになったのは嬉しいポイントですね。

デザインも洗練されていて、お客様からは「洗濯機というより、もはや家具のよう」というお声もいただくほどです。夜間に洗濯を済ませたい方や、集合住宅にお住まいの方には、これ以上ない選択肢じゃないでしょうか。

総括:洗濯機の全自動とは

それでは最後に、この記事の内容をまとめます。

  • 全自動洗濯機は洗いから脱水までを自動で行う
  • 二層式は洗浄力が高いが手間がかかる
  • 縦型は洗浄力に優れ本体価格が安い
  • ドラム式は節水性能と乾燥機能に優れる
  • 洗剤の自動投入は計量の手間を省き節約にもなる
  • 自動おそうじはカビの発生を抑制する機能
  • インバーターは静音性と省エネ性に貢献する
  • 一人暮らしの容量は5kgから7kgが目安
  • 乾燥方式はヒーター式とヒートポンプ式がある
  • メーカー選びよりライフスタイルに合うかが重要
  • 設置は水平に行うことが最も大切
  • パナソニックのLXシリーズは機能が豊富
  • 日立のビートウォッシュは縦型で高い洗浄力
  • 東芝のZABOONは静音性が非常に高い
  • 自分に必要な機能を見極めることが満足への近道

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