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給湯器のガスと電気はどちらが安い?ライフスタイル別最適解

給湯器の豆知識

蛇口をひねれば当たり前にお湯が出る毎日。
でも、ポストに届く検針票を見るたびに、その当たり前の代償に思わずため息をついてしまうこと、ありませんか?

ガス給湯器にするか、それとも電気を使ったエコキュートにするか。
この究極の選択は、私が働く家電量販店の店頭でも、お客様から相談される冬のお悩みランキングでトップクラスなんです。

今の時代、エネルギーを取り巻く状況は刻一刻と変化していて、実は昔の常識が通用しなくなっている部分もたくさんあるんですよ。

今のままの設備で我慢するのが正解なのか、それとも最新のシステムに切り替えて未来の自分を楽にするべきなのか。そんな風に迷ってしまうのは、あなたがそれだけ日々の暮らしを大切に考えている証拠だと思います。

この記事では、私が現場で培った知識と最新のデータをぎゅっと詰め込んで、ガスと電気の本当のコスト差や、導入前に知っておきたい注意点を本音でお話ししていきます。

難しい数字の話は一旦脇に置いて、あなたのライフスタイルに寄り添った納得の答えを一緒に見つけていきましょう!

この記事のポイント
  • ガスと電気の最新維持費の差
  • 給湯器を安く交換する方法
  • シャワーとお風呂の損益分岐
  • 自分に合う給湯器の選び方
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給湯器のガスと電気はどちらが安い?最新コスト比較

まずは皆さんが一番気になっている、お財布事情から見ていきましょう。
初期費用と毎月の維持費、どっちを優先すべきか見えてきますよ。

ガス給湯器のメリット・デメリット

ガス給湯器の最大の魅力は、なんといってもそのパワフルさと導入のしやすさですね。
私が量販店の店頭でお客様とお話ししていても、初期費用を抑えてすぐにお湯を使えるようにしたいという方には、やっぱりガス給湯器を一番におすすめすることが多いんです。

仕組みはとてもシンプルで、蛇口をひねった瞬間にバーナーが着火して、その場で水を温める瞬間式という方式を採用しています。

だから、家族が連続してお風呂に入っても、お湯がなくなる心配(湯切れ)がまったくないのが嬉しいポイントですよね。

特にリンナイの「RUF-E240EAW」のようなエコジョーズタイプなら、排気熱を再利用して効率よくお湯を沸かしてくれるので、昔のガス給湯器に比べるとガス代もかなり節約できるようになっています。

エコジョーズの仕組みや「元が取れる家庭」の見分け方まで押さえておきたい方は、エコジョーズと普通の給湯器の違いは?元が取れる家庭の特徴を徹底検証も参考になりますよ。

設置スペースもコンパクトなので、マンションのベランダや玄関横の狭い場所でも問題なく設置できる機動力があります。

ガス給湯器のここが魅力!

  • 本体価格が電気に比べてリーズナブル
  • お湯が切れる心配がなくたっぷり使える
  • 設置スペースがコンパクトで狭い場所もOK

ただ、一方でデメリットもあります。

特にプロパンガス(LPガス)を使っているご家庭だと、都市ガスに比べて基本料金や単価が高めになりがち。使えば使うほど毎月の請求額にドキドキしちゃう……なんてことも。

でも、最新モデルへの交換や使い方の工夫で、その不安はかなり解消できるはずですよ。導入コストの低さを取るか、長期的な安さを取るかが分かれ目ですね。

電気温水器のメリット・デメリット

電気温水器と聞くと、なんだか少し懐かしい感じがする方もいるかもしれませんね。
基本的には、大きなタンクの中に巨大な電気ヒーターが入っていて、安い夜間電力を使ってお湯を沸かしておく貯湯式の給湯器です。

燃焼部がないので音が静かですし、排気が出ないので家の中や周囲の空気がクリーンに保てるのが素敵なところかなと思います。構造がシンプルなので故障が少なめなのも、長く使う上では安心材料になりますよね。

でも、正直なところを言っちゃうと、最近は後ほどお話しするエコキュートに押され気味なのも事実なんです。

その理由はやっぱりランニングコスト。
ヒーターで直接お湯を沸かすので、どうしても電気をたくさん使っちゃうんですよね。特に昼間の電気料金が高い時間帯にお湯を使いすぎて追加で沸かすことになると、ちょっと家計に優しくない結果になってしまうこともあります。

電気温水器で気をつけるべき点

本体価格は比較的安いのですが、毎月の電気代は最新のエコキュートと比べるとかなり高めになります。もし今、古い電気温水器を使っていて電気代が高いなと感じているなら、早めの見直しがおすすめですよ。正確な維持費は、今の電力プランと照らし合わせて確認してみてくださいね。

現在のエネルギー情勢を考えると、ヒーター式の温水器を使い続けるよりは、次にご紹介するヒートポンプ式のエコキュートへのアップグレードを考えてみるのが、トータルでは圧倒的に賢い選択になるケースが多いです。

初期投資はかかっても、数年で元が取れる計算になることが多いですからね。

お風呂のガスと電気はどっちが安い?

さて、ここが皆さんが一番知りたいどっちが安いの?という核心部分ですよね。

結論から言っちゃうと、最新のデータでは、圧倒的にエコキュート(電気)の方がランニングコストは安いです。これはもう、店頭でシミュレーションを出しても、お客様が一番驚かれるポイントなんですよ。
光熱費の差がここまで開くのかと、私自身も計算するたびに実感しています。

具体的な数字で見てみましょう。

たとえば、一般的な4人家族で毎日200Lのお風呂を沸かすとします。
プロパンガスの場合、1回の湯張りで約140円ほどかかります。これに対して、夜間電力を活用したエコキュートなら、なんと1回約36円!この差は大きいですよね。

都市ガスの場合でも1回約91円ですから、電気の安さが際立っています。
1ヶ月、1年と積み重なると、家族で豪華なディナーに行けちゃうくらいの差が出ることもあるんです。

【最新版】お風呂1回の湯張り(200L)コスト比較表

熱源の種類 1回のコスト目安 10年間の概算費用
プロパンガス(LP) 約140円 約115万円
都市ガス 約91円 約75万円
エコキュート(夜間) 約36円 約30万円

もちろん、これには本体価格(初期費用)の差を考える必要があります。

ガス給湯器は10〜20万円程度で設置できることが多いですが、エコキュートは40〜60万円ほどかかるのが一般的。

でも、10年間の維持費の差を考えれば、数年で元が取れちゃう計算になるご家庭も多いんですよ。
長く住む予定なら、電気に軍配が上がることが多いですね。

エコキュートはガス給湯器よりお得?

ランニングコストが安いのはわかったけど、結局トータルでお得なのはどっち?という質問、これもよく耳にします。

答えは、どれくらいの期間その家に住むかお湯をどれくらい使うかによって変わってくるんです。まさにライフスタイルとの相談ですね。初期投資の回収期間をどう考えるかが最大のポイントになってきます。

エコキュート、たとえばダイキンの「EQX46ZFV」のような最新モデルは、空気の熱を利用してお湯を作るヒートポンプ技術を使っています。投入した電気エネルギーの3倍以上の熱を作れるから、あんなに安くなるんですね。

さらに、給湯省エネ事業という補助金制度があって、最大で13万円もの補助が出るチャンスもありました。
(出典:資源エネルギー庁『給湯省エネ2025事業(高効率給湯器の導入)』)

これを使えば、高かった初期費用のハードルもグンと下がりますよ。

家電プロの視点:お得になる境界線

毎日たっぷりお風呂に入って、シャワーも家族全員が使うという4人以上の家族なら、ほぼ間違いなくエコキュートがお得になります。逆に、単身世帯や、近い将来にリフォームや引越しの予定があるという方は、無理に高いエコキュートを導入せず、手頃なガス給湯器で初期費用を抑えるのが正解かなと思います。

また、太陽光パネルを載せているご家庭なら、さらに有利!
昼間の余った電気でお湯を沸かす設定ができるパナソニックの「HE-JPU37LQS」のようなモデルを選れば、実質の給湯コストを限りなくゼロに近づけることだって夢じゃありません。

単にお湯を沸かすだけでなく、家のエネルギー全体をどう最適化するかという視点で選ぶと、満足度がぐっと上がりますよ。

お風呂を沸かすのとシャワーどっちが安い?

これ、実は永遠のテーマですよね。

節約のために今日はお風呂を溜めずにシャワーだけで済ませよう、なんて思う日ありませんか?
でも実は、それ、かえってお金がかかっているかもしれないんです!

お湯の量で計算してみると、意外な真実が見えてきます。
ここ、要チェックですよ。

お湯の量で計算してみると、その境目は16分40秒にあるんです。
一般的なシャワーの吐水量は1分間に約12L。これに対して浴槽の湯張りはだいたい200L。

つまり、家族全員のシャワー使用時間を合計して16分40秒を超えてしまうなら、お風呂を溜めてしまったほうが使うお湯の量は少なくて済むんです。2人暮らし以上なら、意外とあっさり超えてしまう時間ですよね。

なお、「シャワー中心の暮らし」での費用感やガス給湯器選びの注意点まで知りたい方は、シャワーのみ生活のガス給湯器選び!費用と快適性を徹底解説も合わせて確認してみてください。

シャワー派の節約テクニック

  • 出しっぱなしを徹底的に防ぐ(スイッチ付きが便利)
  • 設定温度を1度下げる(ガス代に直結します)
  • 高性能な節水シャワーヘッドを導入する

ここで活躍するのが節水シャワーヘッドです。
たとえばTOTOの「コンフォートウエーブシャワー」のような製品を使えば、浴び心地はそのままに水量を30%〜50%もカットできちゃいます。

これならシャワーの方が安い時間を30分近くまで延ばせるので、賃貸などで給湯器本体を替えられない方には最高の節約術になりますよ。

お風呂にゆっくり浸かってリラックスしつつ、実はシャワーより安かった……なんてなれば、最高ですよね。

給湯器のガスと電気はどちらが安い?賢く選ぶための結論

後半では、ご自分の家に何が合っているのか、見分け方から具体的な節約術までをまとめました。
納得のいく1台を選ぶための最終チェックをしていきましょう。

電気かガスの給湯器かわからない時の見分け方

そもそも自分の家、ガスなのか電気なのかも怪しい……という方も、実は結構いらっしゃるんです。恥ずかしがることはありませんよ、普段意識しないのが普通ですから!

簡単に見分ける方法をお伝えしますね。
まずは、家の外(またはベランダ)を見てみてください。大きな冷蔵庫のようなタンクがあれば電気(エコキュート・温水器)。逆に、壁にかかっている小さな箱から排気口が出ていればガスです。

ガス給湯器には必ずガス管が繋がっていますし、お湯を使う時にボッという着火音がするのも大きな特徴ですね。マンションの場合は、玄関横の扉(パイプシャフト)の中に隠れていることもあるので、覗いてみてください。

給湯器の本体に貼ってあるシールを見て、メーカー名(リンナイ、ノーリツ、パロマなど)の横に書いてある型番をスマホで検索すれば一発で分かりますよ。

さらに詳しく見分けるには?

室内のリモコンのデザインを確認してみるのも手ですね。エコキュートの場合は、リモコンに「沸き増し」や「残湯量」というボタンがあることが多いです。ガス給湯器のリモコンはもっとシンプルで、温度設定と追い焚きボタンが中心。これだけで、今の自分の家のシステムがどちらなのか、確信が持てるはずです。

これを見分けるだけで、買い替えの相談がぐっとスムーズになります。

店頭でも「今の型番これです!」と写真を見せていただけると、私たち店員もすぐにアドバイスできるので、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。自分の家の設備を知ることが、賢い節約の第一歩ですよ。

賃貸住宅での給湯器の見分け方と注意点

賃貸にお住まいの方は、ちょっと注意が必要です。

自分でお金を出して最新のエコキュートに替えたい!と思っても、基本的には勝手に工事をすることはできません. 給湯器はあくまで大家さんや管理会社の所有物なんですね。

万が一、お湯が出なくなったり故障したりした時は、まずは管理会社に連絡しましょう。
経年劣化なら大家さんの負担で直してくれますが、自分の不注意で壊しちゃった場合は自己負担になることもあるので、大切に使ってくださいね。

賃貸でガス代が高い……と悩んでいるなら、できることは使い方の工夫です。
先ほどお話しした節水シャワーヘッドへの交換(退去時に戻せるように、元のヘッドは保管しておいてね!)や、お湯の設定温度を下げるのが、賃貸でできる最大の防衛策ですよ。

あとは、お風呂に蓋をしっかりするだけでも、追い焚き回数を減らせて節約に繋がります。

プロパンガス物件の落とし穴

賃貸を探すとき、家賃が安いからとプロパンガス物件を選んで、冬場のガス代が2万円を超えて真っ青になる……というのはよくある話です。これからお部屋探しをする方は、多少家賃が高くても都市ガス物件を選んだほうが、トータルの生活費は安くなることが多いですよ。ここはぜひ覚えておいてほしいポイントです。

もし可能なら、大家さんに「最新のエコジョーズに替えてもらえませんか?」と相談してみるのもゼロではありませんが、なかなかハードルは高いのが現実。

そんな時は、原状回復ができる範囲での節約グッズ活用を徹底してみてください。日々の積み重ねが、大きな差になって返ってきますよ。

ガスや電気料金を抑える方法

最新の機器に替えるのが一番ですが、今すぐできる工夫もたくさんあります。

まずは、給湯温度の設定を見直すこと。
キッチンの洗い物で42度とか使っていませんか?実は40度以下でも十分汚れは落ちますし、この数度の差が1ヶ月の光熱費にじわじわ効いてくるんです。

お風呂も、自動保温機能を切り忘れていませんか?
誰も入らないのにずっと温め続けているのは、お金を捨てているのと同じでもったいないですよ。
ここ、ついつい忘れがちですからね。

また、意外と見落としがちなのが配管の汚れです。
追い焚き機能を使っていると、配管の中に皮脂や汚れが溜まって、お湯を温める効率が悪くなるんです。定期的に洗浄剤でお手入れしてあげると、給湯器の寿命も延びますし、効率よくお湯が沸かせるようになりますよ。

あとは、お風呂の蓋をしっかり閉める!
当たり前すぎて忘れがちですが、熱を逃がさないのが最強の節約です。

家族がバラバラに入るなら、なるべく間隔を空けずに「お湯が冷める前に入る」というチームワークも大切にしたいですね。

物理的に熱を閉じ込めることが、一番の光熱費カットに繋がりますよ。

給湯器のガスと電気のハイブリッドとは

ガスと電気、いいとこ取りはできないの?
そんな贅沢な悩みに答えてくれるのが、最新のハイブリッド給湯器なんです。

代表格はリンナイの「ECO ONE(エコワン)」。
これが本当に賢くて、空気の熱でお湯を作る電気の効率の良さと、使いたい時にすぐ沸かせるガスの機動力を合体させているんですよ。

普段のちょっとした洗い物やお風呂の半分くらいまでは電気で安く沸かしておいて、急にたくさんお湯が必要になった時だけガスがサポートしてくれます。

だから、エコキュートの弱点だった湯切れの不安と、ガス給湯器の弱点だった光熱費の高さの両方を解決してくれます。まさに今、一戸建てを新築したりリフォームしたりする方に一番注目されているシステムと言えますね。

災害時にも強く、電気が止まってもガスが使えればお湯が出せたり、タンクに水が溜まっているので断水時にも生活用水として使えたりする安心感もあります。

導入前に「後悔しやすい落とし穴」までチェックしておきたい方は、ハイブリッド給湯器は後悔する?デメリットや元が取れないリスクも目を通しておくと安心です。

ハイブリッドの隠れたメリット

最新のエコワンはスマホアプリと連携して、気象警報が出ると自動でお湯をたっぷり沸かして備えてくれる防災モードなんて機能も付いているんですよ。これからの時代、こういう安心感も選ぶ基準になりそうですよね。設置スペースは必要になりますが、条件が合うなら最強の選択肢の一つと言えます。

ただ、ユニットが複数になるので設置スペースが必要だったり、電気とガスの両方の契約が必要だったりと、事前のチェックは欠かせません。

でも、もし条件が合うなら、現時点での最強の選択肢の一つなのは間違いありませんよ。快適さと節約の両立を極めたいなら、ぜひ候補に入れてみてくださいね。

交換できるくんで快適なガス給湯器に

さて、ここまで読んでやっぱりうちは使い勝手の良いガス給湯器がいいなとか、最新のエコジョーズに替えてガス代を浮かせたい!と思ったあなた。どこで頼むのが安心か、気になりますよね。

量販店員の私が言うのもなんですが、ネットで簡単に注文できて、工事費込みの明朗会計で評判なのが交換できるくんなんです。写真を送るだけでネットで見積もりが完結するのが本当に便利!

給湯器の交換って、見積もりを依頼して、下見に来てもらって……と手間がかかるイメージがありますが、ここは余計な営業をかけられる心配もないし、最新のリンナイやノーリツの給湯器が驚くほど安く手に入ります。

工事実績も豊富で、10年の無料保証がついてくるプランもあるので、私たち業界人の目から見ても安心してお任せできるなと思えるサービスですよ。忙しい方でもスマホ一つで準備が進められます。

「交換できるくん」が選ばれる理由

  • 見積もりがネットで完結(写真を撮るだけ)
  • 工事費込みの価格が明確で追加費用なし
  • 最新モデルが大幅値引きでとにかく安い
  • しっかりした施工保証で設置後も安心

給湯器が突然壊れて冷たい水しか出ない!となってから慌てるよりも、少し調子が悪いなと感じたタイミングで、まずは交換できるくんのサイトを覗いて、今の給湯器がいくらで替えられるかチェックしておくのが、賢いライフハックです。

今のガス給湯器から、省エネ性能が高い最新のエコジョーズに替えるだけで、毎月のガス代が楽しみになるかもしれませんよ。早めの備えが、結局一番お得なんです。

給湯器のガスと電気はどちらが安いかの結論

最後に、結局どっちが安くておすすめなのか、ライフスタイル別にまとめてみました。自分はどこに当てはまるか、チェックしてみてくださいね!

これを指針にすれば、もう迷うことはありません。納得のいく選択で、快適なバスタイムを手に入れましょう。

【タイプ別】おすすめの給湯器はこれ!

タイプ おすすめ給湯器 選ぶ理由
4人以上の家族・光熱費を下げたい エコキュート ランニングコストが最安。10年で数十万の差が出る。
導入費用を抑えたい・湯切れが心配 最新ガス給湯器 初期費用が安くパワーも安定。交換できるくんならさらにお得。
賃貸住まい・手軽に節約したい 節水シャワーヘッド 本体を替えずに、お湯の量そのものを減らして節約。
快適さも省エネも防災も全部欲しい ハイブリッド給湯器 今注目の最新スタイル。ガスと電気のいいとこ取り。

お湯の心配がなくなれば、毎晩のお風呂タイムがもっと楽しみになりますよ!
さあ、あなたにぴったりの一台を選んで、ポカポカの毎日を送りましょう!